• 2020.03.28

    期間・数量限定セール 『SPECIAL OFFER』

    特価品追加・更新中!

  • 2022.04.15

    あらゆるニーズに応える、画期的な動画配信用スタンド Cooking Camera Stand 〜for all Streamer〜  

    カメラや照明、あらゆるデバイスの柔軟な設置に対応するアウルビジョン・オリジナルのCooking Camera Stand

  • 2022.07.29

    100種類の新機能を追加! 進化したteenage engineering「OP-1 field」

    現代の音楽シーンにおいて、現行品でありながら既に名機の仲間入りを果たしているOP-1に新機能が追加された新製品が登場!

  • 2022.05.02

    【最大35%オフ!】ギタリスト向けインターフェイスAXE IOとプロ使用アンプ&エフェクトプラグインAmplitubeバンドルが限定価格「AXE to the MAX」プロモーション

    ギタリストのためのオーディオインターフェイスAXE I/O シリーズにギター/ベース用プロセッシングソフトウェアAmpliTube 5シリーズをセットにしたIK Multimediaバンドルパッケージが今だけ特別価格!

  • 2022.06.15

    数量期間限定30%オフ!一生モノのシンセサイザーOmnisphere 2が限定価格¥46,000

    14000以上のプリセットで無限大のサウンドを実現するプラグイン・シンセの最高峰Spectrasonics Omnisphere 2がセール価格で販売中

  • 2022.06.24

    61鍵盤キーボードを搭載したトータル・ワークステーション・サンプラー&シンセサイザーAKAI MPC KEY 61リリース

    伝統のAKAI MPCがスタンドアローン駆動する61鍵盤キーボードを搭載したMPC KEY 61を満を持して発表!次世代バーチャルインストゥルメント&エフェクト、オーディオトラックを携えた次世代ワークステーション

トップ > PA/レコーディング関連 > プロセッサー > Radial SW8 MK2
PA/レコーディング関連 > ミキサー / モニター周辺機器 > Radial SW8 MK2
DTM関連 > オーディオインターフェイス > オーディオインターフェース内蔵ミキサー > Radial SW8 MK2

Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2
Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2 Radial SW8 MK2
拡大画像

Radial SW8 MK2

定番オートスイッチャーRadial SW8がMK2に進化

U2、Lady Gaga、The Eagles、Radiohead、Cirque Du Soleil等の、世界中のプロのステージを支えているオートスイッチャーSW8がMK2に進化しました。SW8 MK2は、主としてバッキング・トラックを使用したステージで使用するライブコンサート用の8チャンネル・スイッチャーです。SW8 MK2に接続したメインのプレイバック・マシンにトラブルが起きた場合に、バックアップマシンへ自動/手動/リモート・コントロールのいずれかの方法で切り替えを行います。

製造元 : Radial
価格 : 183,150円(税込)
ポイント : 1,831
数量
 

10,000円(税込み)以上のお買い物で送料無料

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

入出力

SW8 MK2は、2グループの8系統入力の内、いずれかのグループを8系統出力にルーティングできます。入力は、標準的な8チャンネルD-Sub 25ピン端子または1/4"TRS端子にて接続を行います。出力は、8チャンネルD-Sub 25ピン(バランス、ラインレベル)またはトランスでアイソレートしたマイクレベルのXLR出力にて接続を行います。多くのエンジニアは、D-Sub出力をモニタリング用のプレイバック・システムへ送り、フロントパネルにあるマイクレベルXLR出力をマイクスプリッターや、PA用のスネークシステムの接続に使用します。

 

3モード(手動・リモート・自動)

SW8 MK2の切替方法には、手動、リモート、自動の3つのモードがあります。好みや経験によって、モードを選択します。エンジニアによっては、2台のコンピュータを別々に動作させ、1台に問題が起きても、もう1台でカバーできるような方法を好む人もいるでしょう。彼らは、両方のラップトップを同時にスタートさせ、問題が起こった場合に手動で切り替えを行います。また別の人はタイムコードで両デバイスを同期させ、自動化することを好みます。この場合、マスターのプレイバック・システムに問題が起きると、SW8 MK2は自動でバックアップ・システムに切り替わります。


 

  • 手動: 手動での切り替えは、フロント・パネルにあるA/Bセレクト・スイッチにて行います。
  • リモート: 本機をリモートで操作する場合、別途リモートスイッチを用意します。これはギターアンプのチャンネル変更や、リバーブのオンオフに使用するシンプルなフットスイッチです。RadialのフットタイプのJR2(本体価格: 20,000円)またはデスクトップタイプのJR2-DT(本体価格: 20,000円)も使用できます。JR2/JR2-DTを使用した場合は、A/Bのセレクト、LEDステータス・インジケータと共にスタンバイ機能をコントロールできます。
    JR-2/JR2-DTをSW8 MK2でご使用の場合は、JR-2/JR2-DTにあるMUTEスイッチはSW8 MK2のSTANDBYの切替えとなります。A/BはそのままA/Bの切り替えです。電源はSW8 MK2から供給されます。
  • 自動: オートスイッチ・モードに設定した場合、SW8 MK2がマシンの不調を検知すると、自動的にバックアップ・システムに切り替え、継ぎ目のないパフォーマンスを確保します。メインレコーダーに1kHzトーン(ドローントラック)を録音し、それをリアパネルにあるオートスイッチ・ゲート入力へ送ります。ドローントラックへのトーンが無くなると、バックアップ・システムのインプットへ切り替わります。
 

リンクして拡張可能

16、24、32トラックのように、より大きなシステムを作るためには、数台のSW8 MK2をリンクする必要があります。最初のSW8をマスターとし、その他のスレーブ機にJR2リンク端子でリンクします。
 

新機能

  • MUTE: バランスXLR出力を停止
  • ALT 1 or 8: オート切替用のドローントラックをチャンネル1または8のどちらで受信するかを選択
  • STANDBY: 自動切替を入力Aに保持し、SW8 MK2はドローン信号が無い場合でも入力Bへの切替は行われません
  • Radial JR2、JR2-DTをリモート用に使用可能

位置変更

  • GLOBAL PAD、AUTO ON、THRESHOLDがリアからフロントに
  • FILTERスイッチが内部からリアに

ページトップへ