• 2020.03.28

    期間・数量限定セール 『SPECIAL OFFER』

    特価品追加・更新中!

  • 2021.11.05

    あらゆるニーズに応える、画期的な動画配信用スタンド Cooking Camera Stand 〜for all Streamer〜  

    カメラや照明、あらゆるデバイスの柔軟な設置に対応するアウルビジョン・オリジナルのCooking Camera Stand

  • 2022.05.11

    Apogee Duet 3を購入してWaves Platinumを無料でゲット!Duet3 & Platinumプロモーション

    デスクトップ・オーディオインターフェイスの決定版Apogee Duet 3を購入して、Waves Platinumを実質無料でゲット!

  • 2022.05.02

    【最大35%オフ!】ギタリスト向けインターフェイスAXE IOとプロ使用アンプ&エフェクトプラグインAmplitubeバンドルが限定価格「AXE to the MAX」プロモーション

    ギタリストのためのオーディオインターフェイスAXE I/O シリーズにギター/ベース用プロセッシングソフトウェアAmpliTube 5シリーズをセットにしたIK Multimediaバンドルパッケージが今だけ特別価格!

  • 2021.10.06

    Universal Audioの技術がふんだんに盛り込まれた\17,000からのオーディオインターフェイス新シリーズ「Volt」各機種を発表!

    Universal Audioサウンドが導入しやすい価格帯のVoltラインナップ各機種を発表!

  • 2022.04.22

    Elektron ドラムコンピュータ&シンセサイザー『Syntakt』アナログ・デジタルハイブリットデバイス

    Elektron新作SYNTAKT登場!ドラムサウンドからメロディまで多彩なサウンドをもたらす新しいトラックメイクツール

トップ > PA/レコーディング関連 > ギター・ベース関連・アンプシュミレータ/エフェクター > ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel

ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel
ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel
拡大画像

ORIGIN EFFECTS BassRIG ’64 Black Panel

THE SOUND OF BLUES, SOUL AND ROCK ‘N’ ROLL
60年代中期のShowman®やBassmanR®アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表しコンパクトサイズで再現。
D.I.出力搭載。
9VDC(min 150mA)(アダプターは付属しません)
製造元 : ORIGIN EFFECTS
価格 : 70,400円(税込)
ポイント : 704
数量
 

10,000円(税込み)以上のお買い物で送料無料

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ



BassRIG ’64 Black Panelは60年代中期のShowman®やBassmanR®アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表すアナログアンプのリクリエーションです。
ベースアンプの歴史において、これらの強力なアンプヘッドはソウルセッションプレーヤーからロックンロールスターまで誰もが信頼していました。ORIGIN EFFECTSはこれらの初期サウンドの低音は最高のものであると確信しており、BassRIG ’64 Black Panelは時代を定義してきたベースサウンドの暖かさとグリットを提供します。

バルブアンプ回路全体をエフェクターサイズで備えており、完璧なベースアンプトーンを作成するために必要なすべてのコントロールを備えています。
BLENDノブは明瞭さとサウンドのローエンドを維持するために、ドライシグナル(クリーンな信号)を追加しミックスします。
XLR端子のDI出力が搭載されており、アナログキャビネットシミュレーターからラインレベルで出力することができるのでミキシングコンソールなどに直接接続し、パワフルで本物のSVTRトーンを提供することができます。

また、出力段には使用するアンプに合わせて調整が可能なORIGIN EFFECTS独自のポストドライブフィルターAmp OutEQを備えています。このフィルターはあらゆるアンプやキャビネットとの互換性を保証します。つまり、サウンドメイクに苦労したりクリーントーンを妥協したりする必要はありません。

1.GET CONNECTED
INSTR - ベースや他の楽器を入力します。
AMP - アンプ、もしくはパワーアンプに接続します。
DI OUT - ミキサーやインターフェースに接続します。
9VDC - 9VDC 2.1mm (minimum 150mA)センターマイナスパワーサプライを接続します。

2. MATCH THE CONTROLS
イメージするサウンドに合わせて、以下に2つのサンプルを紹介します。
こちらの設定をスタートポイントにして調整するとサウンドメイクしやすいです。
 
SAMPLE SETTING: Southern Jam / SAMPLE SETTING: ‘60s Beat Group

3. SET THE AMP OUT EQ
HORN CUT - ツイーターが搭載されているキャビネットで使用する場合はHORN CUTスイッチを2Kまたは4Kに設定するとスムーズなオーバードライブトーンが得られ、かつツイーターが保護されます。
LF - 大きいキャビネットのブーミングを抑制したり、逆に小さいキャビネットでサウンドを太くしたりコントロールします。
HF - 最新のハイファイアンプを使用するときにアッパーミッドプレゼンスを追加したりトップエンドをコントロールします。

4. SHAPE YOUR VOICE
トーンコントロールは周波数応答だけでなくオーバードライブの特性に影響を与えます。
TREBLE - 時計回りに回すとより明るいトーンとよりアグレッシブなオーバードライブが得られます。音を滑らかにするには反時計回りに回します。
MIDDLE - 時計回りに回すとより暖かいトーンと豊かなオーバードライブが得られます。反時計回りに回すとトーンと明瞭さが増します。
BASS - 時計回りに回してローエンドを深くします。反時計回りに回すと、より薄くよりパーカッシブなサウンドになります。
ヒント:オーバードライブされたサウンドの場合BASS設定を低くすると、タイトさと鮮明度が向上します。
BRIGHT/FAT - BRIGHTはより低いDRIVE設定でプリアンプに更に高周波を追加します。FATは回路をShowman®からBassman®仕様に切り替えサウンドに暖かさと深みを加えることができます。DRIVEが増加するとFATモードは制御不能に聞こえ始めます(良い意味で!)
BLK/TWD - BLK設定はいわゆる”ブラックパネル”回路です。TWDはゲインとミッドを更に増やすための”ツイード仕様”の回路です。

5. DIAL IN YOUR OVERDRIVE GAIN
マスターボリュームの無いクラシックタイプのアンプのを上げるのと同じようにクリーンからドライブトーンに移行します。

6. BLEND IN YOUR DRIVE BLEND
時計回りに回してベースギターのドライシグナル(クリーンな信号)を追加します。これはオーバードライブされたサウンドを使用するときに明瞭さを維持するのに役立ちます。

DI OUT - バランス度のXLR出力端子は、PAやレコーディングインターフェイスに8x10ベースキャビネットのアナログシミュレーションされたラインレベルの出力を提供します。
DI CAB SIM switch - このスイッチがFXの位置に設定されていると、BassRIG Super Vintageがオンの時のみキャビネットシミュレーターがアクティブになります。FX + BYPの位置ではキャビネットシミュレータは常にアクティブになります。
DI GROUND switch - DI出力のみを使用する場合はGNDを選択してください。両方の出力を使用するときにグランドループのハムノイズを除去するにはLIFTを選択します。

ページトップへ