• 2020.03.28

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  • 2020.11.09

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  • 2020.11.18

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  • 2020.10.28

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  • 2020.10.20

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  • 2020.11.13

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Apogee Element 88 Apogee Element 88
Apogee Element 88 Apogee Element 88
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Apogee Element 88

16x16Mac対応Thunderbolt オーディオI/Oボックス

ドラムからフルバンドまで、録音に必要とされる入出力に対応するElement 88は、プロデューサー、エンジニアはもちろんミュージシャンにとっても必須の『元素=Element』となるはずです。 

製造元 : Apogee
価格 : 176,000円(税込)
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Apogee Elementは、音楽制作のためのMac対応Thunderbolt オーディオI/Oです。Symphony I/O Mk II、Ensemble Thunderbolt、そしてGrooveで培われた数々のApogeeの技術が、シンプルなフォーム・ファクターに収められています。合理的なハードウェア機能と先進のソフトウェア・コントロールにより、Elementはかつてないクオリティのオーディオインターフェースを、驚くべきコストパフォーマンスで実現しました。


 

最高品質のオーディオを形作る『元素=Element』
アナログ-デジタル変換

高い品質を持つA/Dコンバータは、あらゆるディテールをコンピュータに録音するために必須の要素といえます。Elementシリーズは、Apogeeが作り上げてきた中でも選りすぐりのA/Dコンバータを搭載しています。Elementを通じてレコーディングを行うことで、不要なノイズを極小まで抑えつつ、音声信号のクオリティを最大限に保つことが可能になります。素晴らしいサウンドのトラックがあるだけで、その後のミックスやプロジェクト進行もより容易になるでしょう。


マイク・プリアンプ

パワフルなドラムから、ダイナミクスのあるボーカル、繊細なストリングスまで、レコーディングにおいては優れたマイク・プリアンプが欠かせません。Elementシリーズに搭載されたマイクプリは、Apogeeによる先進のAdvanced Stepped Gain Architecture™を採用しています。0〜75dBという幅広いゲインレンジに対し、動的に最適化するよう設計されたアナログ回路が、優れたバンド幅と限りなく低い歪みを実現します。


デジタル-アナログ変換

高品質なD/Aコンバータにより、 レコーディンだけでなく、ヴァーチャル・インストゥルメントなどのトラックも、より高解像度での聴取が可能になります。その明瞭さが正確な微調整をしやすくし、最も望ましくバランスの良いミキシングにつながります。瑞々しくクリアな高域と、タイトかつ輪郭のある低域を持つElementを通じてリスニングすることで、トラック同士の馴染みや調和の取れたミックスを得やすくなるでしょう。


クロック

オーディインターフェースは、オーケストラが指揮者を必要とするように、適切なクロックソースを必要とします。デジタルオーディオ・クロックは、システムの全パートに適切なタイミング信号を供給し、これによりAD/DAの各プロセスの同期が可能となります。Elementは、自身も非常に優れたクロックソースを内蔵しているだけでなく、Word Clock In/Out端子により外部デジタルオーディオ機器との同期も可能です。Elemetをマスタークロックとすることで、Apogeeが長年をかけ積み上げてきた、優れたクロック技術のアドバンテージを最大限に利用することができます。


Thunderbolt接続

Elementシリーズは、ラウンド・トリップで1.41msという圧倒的な低レイテンシーかつ堅固な安定性を誇るThunderboltドライバを有します。Apogeeによるカスタムドライバは、独自のDirect Memory Access (DMA)によりCPU負担の軽減を実現しており、多くのプラグインを使用しつつ低いバッファ設定でのDAWモニタリングも可能でしょう。Elementの低レイテンシー・ドライバは、マシンパワーとモニターの二択、という長年の悩みから解放してくれるはずです。


 

  • ・16 入力 x 16 出力 Thunderbolt Audio I/Oボックス
  • ・最高192kHz/24-bit対応AD/DAコンバータ搭載
  • ・8 アナログ入力、世界有数の品質を持つ48vファンタム対応マイクプリアンプも搭載、マイク/ライン/インストゥルメント・レベルまで多彩な機器を接続可能
    • ・4 TRS/XLR入力
    • ・4 XLR 入力
  • ・8 アナログ出力
    • ・2 バランス L/R XLR 出力
    • ・2 バランス 1/4” 出力
    • ・2 1/4” ステレオ・ヘッドフォン出力
  • ・1 Thunderboltポート、Macとの超低レイテンシー接続・パフォーマンスを実現
    • ・ラウンドドリップで1.41ms@96kHz, 32バッファ設定時
  • ・Optical 入力: ADAT、SMUX、S/PDIFをサポート
    • ・ADAT: 8 チャンネル 44.1-48 kHz 、1 Toslink接続
    • ・SMUX: 8 チャンネル 88.2-96 kHz 、2 Toslink接続
    • ・S/PDIF: 2 チャンネル, 最高192 kHz 、1 Toslink接続
  • ・Optical 出力: ADAT、SMUX、S/PDIFをサポート
    • ・ADAT: 8 チャンネル 44.1-48 kHz 、1 Toslink接続
    • ・SMUX: 8 チャンネル 88.2-96 kHz 、2 Toslink接続
    • ・S/PDIF: 2 チャンネル, 最高192 kHz 、1 Toslink接続
  • ・Word Clock IN/OUTが可能なBNCを搭載、外部オーディオ機器との同期が可能
  • ・Element Control Software for Mac: 入出力レベルをはじめとする、すべてのハードウェア・パラメーターおよび低レイテンシーモニタリングを設定可能
  • ・Element Control Mobile App: iPad、iPhone、iPod touch対応のiOSアプリ、ワイアレスでElementハードウェアのリモート・コントロールが可能
  • ・Apogee Control ハードウェア・リモート(別売) – Element用デスクトップ・コントローハードウェア
  • ・複数ユニットのサポート – 2台までのElementユニットをMacにThunderbolt接続することで入出力数を追加可能

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